三沢空港ターミナルは、脱炭素社会の実現にむけて9月から旅客ターミナルビルで使用する電気を再生可能エネルギー(東北地方の水力発電由来)へ完全切り替えを行いました。東北電力の制度を活用し、年間285トンの二酸化炭素の削減効果を見込んでいます。